これからのおざきしょうた2019

Shota

Shota

畑で野菜を育てたり、絵を描いたりしてきた僕のこれからを、僕自身が忘れない為にここに書く事にします。

声を大にして言いたい事

 

動物って凄い!!

 

僕が言いたい事を一言で言うと、これだけです。

これが伝えたいから、僕は動物の絵を描いています。
それを忘れない。忘れちゃいけない。僕の大切な信念。

 

動物とは

ここで言っている「動物」とは、生きている動物の事です。

生体か死骸かなんて話ではなく、寧ろ死骸は生きた結果だからこそ存在する物で、もしかしたらより一層「生」を感じる物かも知れません。

生きている動物は、動物達で例えると野生と飼育下と分ける事が出来ると思っています。
(もう少し複雑に考えないと誤解を招きそうですが・・・)

野生の動物は進化の歴史で獲得した自らの能力を使って、自分の生を謳歌しています。
ですが、飼育下の動物は本来の力をなかなか発揮できず、不満を抱えている状態です。

どちらも動物という点では、魅力的ですが・・・
「生きる」というエネルギーを感じるのは、やっぱり野生で生きる動物達だと思っています。

そこには僕達人間が想像も出来ないくらいの長い時間があって、その結果、そこに動物達がいるんです。

だから動物達からは「生きる」という行為そのもののエネルギーを感じる事が出来ます。
だから動物って凄い!!

 

詳しく知る必要はないけれど

動物の研究者になろう!!というわけではないけれど、地球に生きている動物の事を知る事は、僕達人間がどう生きるべきかを知るキッカケになると思うんです。

それに動物って凄い存在なんです。

知れば知るほど、人間の価値観からはみ出して、僕達を地球の歴史に連れて行ってくれるんです。
本当かどうかも大切ですが、こんなんだったんかなぁと想像する事で、僕達の世界はどんどん広がっていきます。

たった1種の動物を知るだけでもです。

だから、たくさんのこんな動物がいるんだって知る事は、たくさんの凄いを知る事だと僕は思っています。

動物の絵を描く僕は、そんなたくさんの凄いを表現して、皆さんに見てもらいたいと思っています。
かなり頻繁に動物の表現に悩んで、手が止まりやすいんですが・・・

これからは動物の絵と共に、僕が動物を描く時に調べて感じた動物達の凄さをお届けしようと思っています。

 

人物も描きます

僕の友達:安田くん
お世話になった:木村さん
お世話になった:園山さん
お世話になった山本さんと佐野さん
お世話になった山本さんと佐野さん
自画像
自分

昔は動物一筋だったんですが、人間も動物と言う事で、人物画も描ける様になりました。
人も動物も、自分をフルに出している時が、一番輝いていて魅力的だと思っています。
そして、僕はそんな人物画を描きたいと思っているんです。

僕は私は俺は・・・
これが好きだって事がある方は、ぜひ絵を描かせて欲しいです。


僕の描く人物画に興味がある方は、LINE@でお友達になって気軽にお問い合わせください。
たまに動物の事なんかもお伝えするかもしれません。

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